今ならまだ間に合います。メガソーラーはまだ止められます!
皆さまからの多くの署名が力になります。私達を助けてください。
声をあげ、この事実を一人でも多くの人に伝えてください


2019年10月1日 条例の施行日が大きな山になります。
これは丹那地区だけの問題ではありません。
他人事ではないのです。
函南町〜伊豆〜日本の全体の問題です。是非、9月21日の集会に足を運んでください。
この条例の結果により来年、大規模な森林伐採・農薬散布が始まります。
残されたタイムリミットはわずかです。

↓チラシをダウンロードしたい方はコチラ

https://drive.google.com/file/d/1PvfCE3CmsLmFWjT8mliu5PHnsKkJpqww/view?usp=sharing

現在、静岡県函南町軽井沢(かんなみちょう かるいさわ)では、同県伊東市と同じブルーキャピタルマネジメント社がメガソーラー計画を進めています。規模は東京ドーム23.5個分、丹那盆地よりも大きい(約65ヘクタール)に及び、軽井沢の山一面の樹木を削ぎ取り10万枚を超えるソーラーパネルを貼り詰める計画です。

下流域には幼稚園・小学校があるにも関わらず、保護者、地元住民、学校が全く知らされることもなく計画が進行していました。函南町は住民の命に関わる重要な情報に対し何も伝えてくれないのが実情です。土砂災害(特別)警戒区域・急傾斜・崩壊区域の幼稚園・小学校の裏山で、どうしてこのような大規模森林伐採が許されるのか。自然エネルギーとはいえ、貴重な自然を壊してまで事業を行う必要があるのか? 一部の人達の利権による代償は計り知れないものです。森林伐採が行われれば大量の農薬が使われることが予想されます。農薬の被害は世代を越えこども達に影響が出ると思うと不安でたまりません。一度、壊した森を再生するためには100年以上の歳月がかかります。

また函南町は別荘地も多く、富士山を望む美しい景色名水百選に選ばれた柿田川の湧き水効能豊かな温泉に魅せられ、全国各地から終の住処として移住する定住者が後を断ちません。函南町の魅力の一つに丹那(たんな)があります。丹那の豊かな自然、水、文化、歴史、芸術、子どもや住民の思いを尊重し守ることが、函南町の未来の発展に繫がります。


未来はこどもが作ります。こどもは宝です。
こどもの未来を作るのは私たち大人です。
こどものふる里を守るもの私たち大人です。

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